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2014年4月 7日 (月)

もう一つの顔、子どもと孫

先日少し書きましたが、訳あってもう一つブログを書いています。まったく無謀な話です。このブログすら四苦八苦しているのに。
このブログは8年を過ぎ、9年目に突入しました。がむしゃらに日々を綴ったり、すねて避けたりと、まるで子どものような存在でした。ヤンチャで手がかかるいたずらっ子。そんな感じです。
こんど生まれた子は、孫のようなものです。まだ日も浅く、ブログの作りも異なり、これは何? これをするにはどうする? などとひとつひとつが発見です。違いが大きいのがおかしいです。なでなでしたくなる孫です。
予定では、プライベートはこっち、デジタルテクニックはあっち、と考えていましたが、少し進めてみると、こっちの子どもは8歳ですから、少しは名前も知れ、発言すれば反響もあったりして、長いこと続けているなあと実感できます。かたや、孫はまだ歩くこともままならず、ただただおぎゃーおぎゃーと泣き叫んでおり、はいっはいっと手をかけてあげる必要があります。
面倒を見るほうにしても、勢いのあるうちは、何とか二人の面倒を見れるでしょうが、気むずかしいことも手伝っていつどうなるかわかりません。
そこで、どちらにも同じ内容が載ってもいいだろうということにしました。こっちはこれまでどおり、あっちにはローカル事情などを追加してみようと思います。
いつまで続くか、乞うご期待です。孫にも温かいご声援をお願いします。
もっと楽しむ中高年のデジタル虎の巻

4月 7, 2014 日記・コラム・つぶやき |

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